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理念・沿革

法人理念

医療生活協同組合の主人公は組合員です。
阪神医療生活協同組合は、保健・医療・介護・福祉の事業と運動をとおして、
人と人との支えあいを大切にし、組合員が生きがいをもち、
安心して暮らせる地域社会をめざします。

法人行動指針

・わたしたちは組合員の声を大切にし、組合員が民主的に決める協同組合を目指します
・わたしたちはその人らしさを尊重し、地域に開かれた協同組合を目指します
・わたしたちは健全な事業経営に努め、その成果を組合員と地域社会に還元します
・わたしたちは地域や健康について学びあい、組合員の思いに寄り添ったサービスをつくります
・わたしたちは一人ひとりの「うれし・楽し・活躍の場」をつくります
・わたしたちは平和と人権を大切にします 

法人シンボルマーク

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・テーマ: 笑顔 つながり 支えあい

所長よりごあいさつ

当院では、幅広く日常の健康問題に対処できるように、
スタッフ、設備を整えて、皆様のご要望にお応えしたいと思っております。
ぜひ気軽にご相談していただけたら幸いです。
また地域のコミュニティの一員としての役割を担ってきたいと思います。

<診療所が目指していること>

体のことで困ったときに、まず寄っていただければ、適切に判断して、
丁寧にご説明し、加療もしくは適切な病院に紹介いたします。
ご家族などの希望や家庭背景なども考えながら
本人にとって最良の方法を考えます。
子どもから高齢者まで、内科、小児科、整形外科、皮膚科で
連携してスムーズに対応いたします。

阪神医療生活協同組合
小中島診療所 所長 山﨑 史郎

小中島診療所の概略

1964年4月 小中島1丁目にて開業(1)
1975年5月 小中島診療所 移転(2)
1975年8月 善法寺保育園 開設
1980年12月 小中島診療所 移転(3)
1988年10月 特別養護老人ホーム園田苑 開設 
1994年11月 くらしの助け合い「愛逢くらぶ」結成 
1996年11月 訪問看護ステーションのぞみ 開設 
1999年4月 病児保育室キッズケアハウス 事業開始
2000年4月 小中島診療所 居宅介護支援 事業開始
2003年11月 サポートセンターゆんたく 開設
デイサービス、訪問介護、居宅介護支援、高齢者住宅
2012年4月 小中島診療所 現在の地へ新築移転(4)
2012年9月 訪問リハビリテーション 事業開始
2013年5月 訪問看護ステーションのぞみ 事業統合:ふれあいへ 
2013年8月 電子カルテシステム 稼働 

 

 

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